大胸筋下法
大胸筋下法
乳腺の下にある大胸筋の下にバッグを挿入する方法です。バストの乳腺や皮下脂肪が少なく、皮膚薄い人でもバッグの輪郭が出にくく、形や触った感じも乳腺下より仕上がりが自然です。
但し、大胸筋下法は垂れたバストの方にはあまり適しておりません。その様な場合は乳腺下法をお勧めします。
ワキの下のシワに沿って約2~3cmの切開して筋肉の下に人工乳腺を挿入します。乳腺には触れることなく大胸筋下に直接挿入するため、出産や授乳には全く影響ありません。
胸が小さい人のバストのボリュームを出し、AカップをCカップまでサイズアップできます。また、左右の胸の大きさが違う場合は、バッグの大きさを調節してバランスをとることができます。(画像提供:品川クリニック)
| 豊胸手術 年間症例数4000件:日本トップクラスのバストクリニック |
| 当院では美容外科のトップドクターが行っております。繊細な技術により、仕上がりが自然でバッグが入っているのが分かりにくい方法です。品川美容外科では、カウンセリングは無料 |