ティナ・ターナー
ティナ・ターナー/カーネギーホールのアイク&ティナ・ターナー 1971年 EMI
ティナは1960年にデビュー。
60年代後半から、独自の解釈でビートルズやストーンズなどのロックをカヴァーし、広くファンを獲得してきました。
肉体の限界に挑むようなティナのダイナミックな歌が全開になるのはステージの上です。
本盤は71年にカーネギー・ホールでのライヴ録音。
最高のソウル・ショーが収められています。
彼女はソロ独立後の80年代半ばにポップ・シンガーとして再び脚光を浴びました。
▼198年代のティナ・ターナー 生き生きとした歌声が味わえます

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